Media & Entertainment セミナー/イベント案内

Autodesk Japan Experience メディア&エンターテインメント
【オンデマンド講座配信中!】

<開催中の講座>

Autodesk Media & Entertainment アニメーションワークショップ オンラインセミナー

2011年7月に実施されたアニメーションワークショップが、好評につき Autodesk Japan Experience にて復活。エンターテインメント業界の皆様向けに MotionBuilderとSoftimage ICE 機能の基本をご紹介するオンラインセミナーを開催します。

Autodesk Entertainment Creation Suite にて搭載された両ソフトウェアの特徴的な機能をじっくり確認できるセッションです。圧倒的なスピードを誇るリアルタイムキャラクターアニメーションツールの MotionBuilder。Softimage の機能を拡張して、驚異的なビジュアル エフェクトやキャラクタを想像以上の速さで作成可能な ICE。Maya や 3ds Max を使用中の皆様には、両ソフトウェアを如何にパイプラインに取り入れるのかをご確認いただけます。ぜひご参加ください。

*開催期限:2012 年 1 月 10 日(火)まで

  1. 基礎から学ぶ MotionBuilder 入門

    講師:
    オートデスク株式会社 メディア&エンターテインメント 渡辺揮之

    内容: リアルタイム 3D キャラクタ アニメーション ソフトウェアである Autodesk MotionBuilder により、映像制作やゲーム開発のアニメーション パイプラインをより効率化することができます。それにより、アーティストは 1 人あたりのアニメーション制作量を増加させ、より高品質に仕上げることができるようになります。本セッションでは、MotionBuilder の基本を理解していただき、Mayaや3ds Max にて、キャラクターアニメーションを制作をされているクリエーターの皆様に、さらなる効率アップを提案します。

  2. 基礎から学ぶ Softimage ICE 入門

    講師:
    オートデスク株式会社 メディア&エンターテインメント 渡辺揮之

    内容: 3ds Max や Maya ユーザーの皆様も Softimage の ICE に関する評判を耳にしたことがある方も多いのではないでしょうか。なかには使いこなすにはプログラムの知識が必要な難解な機能と思われている方もいらっしゃるかもしれません。このセッションではエフェクト制作やパイプラインの効率化に ICE がどう活用できるかを紹介致します。3ds Max や Maya ユーザー様に ICE パーティクルの基礎から ICE で制御可能な範囲の解説まで分かりやすく解説を行います。もちろん、これから ICE に取り組もうとされている既存 Softimage ユーザ様にとっても、ICE の魅力や自由度を改めてご理解頂ける内容を予定しています。

※下記のリンクからログイン後、「イベント会場」メニューより、「メディア&エンターテインメント」を選ぶことによりオンデマンド講座にアクセス可能です。
視聴はこちら
Autodesk Japan Experience にご登録されていない方はこちら


Autodesk Media & Entertainment Subscription Advantage Pack 2012 オンラインセミナー

  • 2011 年 9 月末日より、オートデスク メディア&エンターテインメントのソフトウェア 2012 バージョン対応の Subscription Advantage Pack のダウンロード配布がスタートしました。

  • この特設サイトでは「Autodesk Maya 2012」「Autodesk 3ds Max 2012」「Autodesk Softimage 2012」の 3 製品の新機能や改善点について、わかりやすく解説したオンラインセミナーをご覧いただけます。

*開催期限:2011 年 11 月 30 日まで

  1. Autodesk Maya 2012 Subscription Advantage Pack のご紹介

    講師: オートデスク株式会社 メディア&エンターテインメント 長谷川真也

    • Alembic はアニメーションをシーケンシャルジオメトリにベイクするための C++ ライブラリで、オープンかつハイパフォーマンスな CG データ交換フォーマットです。
    • Bullet Physics により単一のシステムでソフトおよびリジッド ボディ両方のシミュレーションが行えます。また、スケルトンの衝突計算をラグドールを用いて行えます。
    • 新しいノード エディタによりコネクションエディタへの依存を低減、ノードコネクションが容易になりました。
  1. Autodesk 3ds Max 2012 Subscription Advantage Pack のご紹介

    講師:
    オートデスク株式会社 メディア&エンターテインメント 宋明信

    • NVIDIA iray での Active Shade への対応
    • 新しいレンダーパスマネージメントシステムである"ステートセット"
  1. Autodesk Softimage 2012 Subscription Advantage Pack のご紹介

    講師:
    オートデスク株式会社 メディア&エンターテインメント 渡辺揮之

    • 快適な選択操作、新モデリング機能
    • 新しく統合された Bullet Physics によるリジッド ボディ シミュレーション
    • カーソル上でズーム、アノテーションオブジェクト


※下記のリンクからログイン後、「イベント会場」メニューより、「メディア&エンターテインメント」を選ぶことによりオンデマンド講座にアクセス可能です。
視聴はこちら
Autodesk Japan Experience にご登録されていない方はこちら


◆システム環境について◆
バーチャルイベントに快適にご参加頂くためには、一定のシステム要件が必要です。
下記のリンクより、事前にご使用の PC およびネットワーク環境をご確認下さい。

システム環境チェックはこちら
コンピューター設定のヒントはこちら

◆ご来場方法◆
登録をいただくと、ご登録完了メールが届きます。メールに記載されているイベント会場 URL より、
ログイン ID (登録メールアドレス)とパスワードを入力してログイン下さい。

来場者ガイドのダウンロードはこちら (pdf - 3.0MB)