Autodesk 3ds Max 2009 サービスパック 1Autodesk 3ds Max 2009 サービスパック 1 は Biped、カスタマエラーレポート(CER)、カスタムアトリビュート、法線編集モディファイヤ、Ravit Shader を含む FBX 要素、ヘア、インバースキネマティックス、マテリアル、ネットワークコマンドラインレンダリング、パーティクル、パフォーマンス、Render Elements、テクスチャーレンダリング、Revit ファイル読み込み、SDK、スプラインマッピング、Steering Wheels™、ViewCube™、ビューポート、外部参照等で確認された不具合を修正するアップデータプログラムです。 インストールする前に、必ず Readme をお読みください。 インストールの注意本サービスパック 1 は 3ds Max 2009 日本語版用に提供されるものです。3ds Max 2009 の他の言語バージョン並びに、3ds Max Design 2009 日本語版には適用しないでください。3ds Max Design 2009 日本語版用のサービスパック 1 は こちら からダウンロードしてください。 他の言語バージョン用サービスパック 1 は こちら からダウンロードしてください。
IPv6 メンテナンスアップデータ - Backburner 2008.2 (IPv6 使用時のみ) 3ds Max では IPv6 のみを使用したネットワークレンダリングシステム(backbuener)ジョブをサブミットできるようになりました。 IPv6 環境で使用するためには Autodesk 3ds Max SP1 へのアップデートと Backburner 2008.2 へのアップデートが必要になります。 警告: このメンテナンスアップデートは IPv6 のみでネットワークを構築している場合のみ有効なものになります。すべての使用マシンは IPv4 ではなくIPv6 だけで構築しなければなりません。それ以外の環境では本アップデートは適用しないでください。本アップデータは英語版のみの提供です。ご注意ください。 |