オートデスク サブスクリプション

AutoCAD Map 3D 2011 サブスクリプション アップグレード

AutoCAD Map 3Dのサブスクリプション をご契約のお客様は、2011バージョンを今すぐご利用いただけます。

データ サポートの強化、作業の自動化、点群機能などの新機能を豊富に搭載した AutoCAD® Map 3D 2011 アップグレード製品は、作業効率の改善を実現します。

AutoCAD Map 3D 2011 の主な機能強化点

データ サポートの追加/強化
AutoCAD Map 3D 2011 では、より多くの種類のデータを操作できます。
AutoCAD Map 3D 2011 は、ESRI ArcSDE 9.3.1(32/64 bit)、Oracle 11gR2、Microsoft SQL Server 2008 SP1、PostGIS 1.3.6、PostgreSQL 8.3.7-1、および SQLite 3.6.14 もサポートします。

作業の自動化
30以上の新しい、強化されたワークフロー ツールを使用して、さまざまなベクトル データ を活用することが可能になり、AutoCAD コマンドの実行、フィーチャ画層スタイルの変更や保存、バッチ処理による分析の実行、そして時間や作業の削減を可能にします。

大規模な点群データ セット
LiDAR データを企画や設計のベースとして使用し、より適切な意思決定を可能にします。 新しい点群ツールにより、大規模な 3D レーザー スキャン/LiDAR データの読み込み、ビジュアライズ、スタイルの設定、フィルタリングをAutoCAD Map 3D 上で行うことができるようになっています。


詳細はこちら

AutoCAD Map 3D 2011 製品カタログ (pdf - 4367Kb)
機能比較(英語) (pdf - 1565Kb)
  • How To ガイドを参照
    インストール手順のご紹介
    - サブスクリプション センターへのサインイン
    - アップグレード製品のダウンロード
    - インストールに関するお問い合わせ