オートデスク サブスクリプション

Autodesk Revit Structure 2011 サブスクリプション アップグレード

Autodesk Revit Structure のサブスクリプションをご契約のお客様は、2011バージョンを今すぐご利用いただけます。

Autodesk® Revit® Structure 2011 アップグレード製品では、強化されたフレーム、配筋とコンクリートのクリーンアップ、より柔軟で詳細な制御が可能な解析モデルを活用することができます。

Revit Structure 2011 の主な機能強化点

強化されたフレーム モデリングと設計図書
Revit Structure 2011 は、斜柱、梁システム、トラス、および接続シンボルを含む、強化されたデザイン機能を提供します。 斜柱は、細かく制御することが可能で、配置もです。梁システムやトラスは柔軟に配置、変更できます。また、設計図書に表示可能な新しい接続タイプのシンボルが追加されました。

配筋とコンクリートのより正確な表示
配筋に関しては、3D 形状スパイラル鉄筋、スラブ エッジ配筋、鉄筋セットの構成、フックの曲げ半径の追加、およびタグ内の間隔の広い壁/床配筋などが強化されました。 Revit Structure 2011 では、複合コンクリート オブジェクトの結合とクリーンアップが改善され、物理モデル オブジェクトのより正確な表現を反映できるようになりました。

より正確な解析モデル
Revit Structure 2011 は、解析モデルの可視性を改善し、垂直および水平のプロジェクションについて多くのオプションを追用意しています。 柱、梁、壁の自動および手動調整は、より精度を維持しながらも、一層柔軟に行うことができます。


詳細はこちら

Autodesk Revit Structure 2011 製品カタログ (pdf - 1800Kb)
機能比較(英語) (pdf - 1497Kb)
  • How To ガイドを参照
    インストール手順のご紹介
    - サブスクリプション センターへのサインイン
    - アップグレード製品のダウンロード
    - インストールに関するお問い合わせ