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国立大学法人筑波技術大学




3次元CAD により、1/5 スケールの部品を作り、モニター上で組み立ててみることにより、他の部品と大きさが合うのかどうかを容易に確認することができました。今後は、Autodesk Inventor を限られた時間の中でどのように活用し、機械設計・製図から CAM/CAE までのトータルなものづくり教育を実践していくかが課題になります。







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http://www.autodesk.co.jp/msdref/0006