アップグレード版の
販売終了まで、あとわずか

2015 年 1 月 31 日をもって、アップグレード価格オプションは、 終了します。アップグレードはお早目に。

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最新版 AutoCAD LT に
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2015 年 1 月 31 日まで。

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機能

3D モデリングおよびアニメーション ソフトウェア

3ds Max® には、プロ品質の 3D アニメーションを作成できる強力ですぐに使える機能が搭載されています。3D モデリング、アニメーション、シミュレーション、レンダリング用のクリエイティブ ツールセットを使用して、ゲーム、映画、モーション グラフィックス アーティストは短時間でより優れた 3D コンテンツを制作できます。

ページ ビュー:

    3D アニメーション

  • Populate の機能強化 新機能

    Populate 群集アニメーションの機能強化により、アーティスティックなコントロール性能が向上し、リアルさと使いやすさが改善されました。

  • Populate による群集アニメーション

    歩き回る群集や停滞している群集を生成できるので、リアルな人間の動作を加えて建築プレゼンテーションの表現を豊かにしたり、映画やビデオ シーンのプリビズを作成することができます。

  • キャラクタ アニメーションおよびリギング ツール

    洗練されたキャラクタ アニメーションおよびリギング ツールを使用して、より短時間でリアルなキャラクタを作成できます。

  • 一般的なアニメーション ツール

    キーフレームおよびプロシージャでのアニメーション用ツールが数多く用意され、シーン内のほぼすべてのパラメータに対して使用することができます。

  • アニメーション デフォーマ

    さまざまなアニメーション デフォーマを使用して、キャラクタを生き生きと描いたり、流体エフェクトをシミュレートできます。

    3D モデリングとテクスチャリング

  • OpenSubdiv のサポート* 新機能

    Microsoft Research 社の技術を取り入れ Pixar 社によってオープンソース化された OpenSubdiv ライブラリを使って、サブディビジョン サーフェスを効率的に表現できます。

  • 強化された ShaderFX* 新機能

    さらに多くのシェーディング オプションが追加され、3ds Max、MayaMaya LT 間のシェーダの相互運用性が向上しました。

  • ポイント クラウドのサポート 新機能

    大量のポイント クラウド データセットを読み込んで、視覚化、スナップ、レンダリングして、実世界の参照データからより正確なモデルを作成できます。

  • ShaderFX 新機能

    ShaderFX のリアル タイム ビジュアル シェーダ エディタを使用して、先進的な HLSL ビューポート シェーダを簡単に作成できます。

  • 配置ツール 新機能

    新しい配置ツールを使用して、コンテンツをシーン内の他のコンテンツへ相対的に配置し、向きを変えるといった操作を迅速に実行できます。

  • クアッド面取り 新機能

    三角形ではなくクアッドで構成される 2 つのサーフェス間に面取りまたはベベル エッジを作成してピンチングを除去できます。

  • メッシュとサーフェス モデリング

    ポリゴン、サブディビジョン サーフェス、スプライン ベースのモデリング機能を使用して、パラメトリック オブジェクトと有機的オブジェクトを効率よく作成できます。

  • テクスチャの割り当てと編集

    テクスチャ マッピング、ベイク処理、レイヤー管理のオプションが数多く用意されています。

  • シェーディングおよびマテリアル デザイン

    シェーディングおよびマテリアル デザイン プロセスを迅速化するために特別に最適化されたツールで、思い通りのルックをアセットに作成できます。

    3D レンダリング

  • ActiveShade レンダリングの改善 新機能

    mental ray が新たにサポートされ、ActiveShade プレビュー レンダリング ワークフローがさらに高速になりました。

  • 高速化されたビューポートのパフォーマンス 新機能

    ナビゲーション、選択、およびビューポートのテクスチャ ベイク処理が格段に速くなり、インタラクティブな操作が快適に行えます。

  • 立体視カメラ 新機能

    新しい立体視カメラ機能セットを使用して、より魅力的なエンターテインメント コンテンツとデザイン ビジュアライゼーションを作成できます。* 

  • 統合されたレンダリング オプション

    強力な 3D レンダリング ソフトウェアの各種機能により、驚異的な画像品質をより短時間で達成できます。

  • レンダー パス システム

    強力なレンダー パス システムでシーンをセグメント化して、後工程での合成に利用できます。

  • Nitrous 高速グラフィックス コア

    Nitrous 高速グラフィクス コアにより、インタラクティブ性にほとんど影響を与えることなく、反復的な作業をすばやく行ったり、大きいサイズのデータセットを処理することができます。

  • スレート コンポジティング エディタ

    スレート コンポジティング エディタを使用し、3ds Max で直接シンプルな合成操作を実行できます。

    ダイナミクスとエフェクト

  • パーティクル フロー

    イベント駆動型の強力なパーティクル フロー ツールセットが用意され、水、火、噴霧、雪など、さまざまな洗練されたリアルなエフェクトが作成できます。

  • MassFX

    高性能の MassFX システムの統合されたシミュレーション ソルバを使用して、シーンにリアルなリジッドボディ、クロス、パーティクル シミュレーションを追加できます。

  • ヘアとファー

    ヘア、ファーをはじめ、草などの束状のものから派生する効果を作成し、それらのスタイリングとアニメーションをより正確に制御します。

    UI、ワークフロー、パイプライン

  • Alembic のサポート* 新機能

    Nitrous ビューポートで大規模なデータセットを表示でき、また新しくサポートされた Alembic により、制作パイプラインで容易にデータを受け渡しできます。

  • 強化されたシーン管理 新機能

    シーン エクスプローラの機能強化により、複雑なシーンをより容易に管理できます。

  • Python スクリプト 新機能

    広く使われている習得が容易な Python® スクリプト言語で、3ds Max の機能拡張とカスタマイズが行えます。

  • 設定可能なユーザ インタフェース

    各自の作業方法に適合したユーザ インタフェースにより、生産性を向上できます。

  • 柔軟なカメラ マッチング

    シーンのカメラ ビューをインタラクティブに写真のバックグラウンドのパース ビューに一致させる、あるいは 2D パンおよびズームを使用して正確に線分を配置できます。

  • データ転送とパイプラインの統合

    さまざまなソースからデータを読み込み、ファイルの反復処理、アプリケーション間、ユーザ間、異なる場所でデータをスムーズに転送します。

  • 合成の統合

    3D レンダリング データを拡張して、任意の合成オプションを使って実写のフッテージと組み合わせることができます。

  • コンテナによるコラボレーション ワークフロー

    複雑なシーンでのデータの収集、編成、共有にコンテナを活用できます。

  • 3ds Max SDK

    包括的な 3ds Max SDK(ソフトウェア開発キット)を使用すると、3ds Max のほぼすべての機能を拡張したりカスタマイズできます。