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データ アクセスとデータ交換

広く使用されている形式間で、データの読み書きや変換を行うことができます。 航空画像や衛星画像にアクセスしたり、Web マッピング サービスや Web フィーチャ サービスに接続して、一般に公開されているデータを活用することができます。  広く使用されている GIS 形式や CAD 形式で、データの読み書きを行うことができます。サポートされている形式は次のとおりです: ASCII、DWG、ESRI SHP、E00、ARC/INFO カバレッジ、LandXML、GML、MapInfo MIF/MID、TAB、MicroStation DGN、Oracle、Ordnance Survey MasterMap (DNF) (GML2、読み取り専用)、SDF、SDTS (読み取り専用)、Vector Product Format (VPF、読み取り専用)。

点群

  • 追加機能を入手して点群データを使用し、点群データを視覚的に表示することもできます。
  • 参照オブジェクトを再作成したり、追加のモデルを挿入することもできます。 
  • 点群を図面にアタッチしてガイドラインとして使用したり、図面の表示内容を変更したり、色のスタイルを適用して各種フィーチャを区別することができます。 

サーフェス

  • ReCap で作成された点群ファイルから TIN サーフェスを作成することができます。
  • 1 つ以上の点群からサーフェスを生成し、点群内の特定の領域を選択することができます。 
  • サーフェスに含まれるポイントのパーセンテージを変更するには、ポイント間の既定の距離を調整します。 

[サーフェスから集水域を作成]ダイアログ ボックス

  • 選択したサーフェスを集水域ジオメトリの基準としたり、スタイルなどのパラメータの設定に使用することができます。 
  • 現況集水域や新しい集水域から除外集水域を作成する際に、その除外集水域の境界や流路を変更することができます。

Industry Foundation Class (IFC)

  • IFC ファイル形式は、異なるソフトウェア間の相互運用ソリューションを提供します。 
  • 他の IFC 認定アプリケーションに図面を書き出し、IFC ファイルを読み込んで DWG™ 形式で作業することができます。 
  • IFC 形式を使用すると、DWG ファイルを開くことのできない他の IFC 認定アプリケーションにも図面を書き出すことができます。 
  • IFC ファイルを読み込み、DWG 以外の形式で作成された DWG ファイルでその IFC ファイルを使用することができます。
複数の GPS 測量形式の間で、データの読み書きや変換を行うことができます。