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データを読み込み、モデルに利用

既存の 2D CAD、3D モデル、GIS、CityGML、ラスター データ、点群など複数のファイル形式からデータを組み込めます。

ファイルベースまたはデータベースのソースからデータを読み込み、複数のソースから基本モデルを作成します。

  • ESRI ArcSDE、Oracle 10g リリース 2、Oracle 11g リリース 2、Microsoft SQL Server 2008 などに対応する FDO プロバイダ。
  • ヨーロッパの多くの地方自治体で都市データの保存に標準的に使用される、CityGML へのアクセスおよび読み込み。CityGML データには、道路、配管、テクスチャーなど異なる詳細レベルからなる都市構造全体の詳細な 3D を含められます。CityGML の導入で、詳細なデータを設計に取り込む能力が向上します。
  • RVT、FBX、LandXML、DWG、SHP、IMX ファイル フォーマット。
  • 点群: オブジェクト、地形、建物または都市全体の 3D レーザー スキャンからデータを読み込み、リアルワールドの参照資料として設計作業に使用できます。

機能強化:

  • AutoCAD 3D DWG™、Civil 3D DWG™、3D DGN、IFC、SketchUp (SKP)などの新しいデータ形式をサポートします。
  • スキーマ ロケーション、建物アセット マッピング、自己交差ジオメトリをサポートする CityGML が改善されました。
  • 一部のデータソースには、好みやプロジェクト要件に合わせて、クラウド(InfraWorks 360 のみ)またはローカルの読み込みを選択できます。 
GIS、ラスター、DGN、SketchUp からデータを読み込み、基本モデルを作成できます。