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積算データをスムーズに相互利用

NAVISWORKS MANAGE、NAVISWORKS SIMULATE

プロジェクトの統合されたモデルから数量拾いを実施できます。モデル プロパティから数量を取り出し、モデルにない項目についてはプレースホルダを作成します。さらに、プロパティを持たないモデル オブジェクトに積算データを関連づけることができます。ハイレベルかつ詳細なモデルから、詳細は不明だが正確な積算が必要となるモデルまで、あらゆるレベルのモデルに対応する機能により、設計から現場作業まで、プロジェクト チーム全体をサポートすることが可能となります。

  • アイテムおよびリソース カタログ
    • アイテムおよびリソース カタログの読み込みや作成
    • アイテムとリソースの関連付け
    • カタログ内での式の使用
    • カタログのエクスポート
  • モデル数量拾い
    • オブジェクト パラメータからの自動的な拾い出し
    • モデル化されたオブジェクト向けの手動数量拾い
    • 存在しないモデルを仮想数量拾い
  • ワークブック
    • 積算レポート作成
    • Microsoft Excel へのエクスポート
  • 変更管理
Navisworks で積算データをスムーズに統合