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土木エンジニアリング

インフラ プロジェクトの
設計とワークフローを
改革しましょう

非効率的なプロセスやツールのせいで、作業に時間がかかりすぎてはいませんか?強力なツールセットのスマートなプロセスを導入すれば、設計者が最大限に能力を発揮できるようになります。

プロセスの無駄な時間を削減し
設計に集中する時間を増やす

eBook『土木エンジニアリングにおける CIM 利用のメリット』

BIM/CIM を導入すれば、プロセスをすべて 1 つに統合できます。別々の場所に分かれて作業するチーム メンバー、さまざまな種類のデータ、複数分野にわたるワークフローを、相互運用可能なツールのエコシステムによって共通プラットフォームに統合し、効率的なワークフローを実現しましょう。

  • この道路網のように、設計プロジェクトで BIM/CIM と GIS データを統合

    チーム間の壁を取り除く

    Civil 3D と BIM 360 Design の連携

    一元的なデータ プラットフォームを利用すれば、異なる部門やオフィス間でもシームレスに情報を共有できます。ワークフローの策定にかかる時間が減り、作業に集中する時間をより多く確保できます。

  • ワークステーションでのエンジニアリング設計

    効率的なワークフロー

    ビデオ:エンジニアリング ワークフローの事例

    統合された 1 つの BIM ツールセットで、予備設計から可視化、シミュレーション、解析、詳細設計、さらにその後の施工、運用まで、プロジェクト全体に対応できます。

  • この橋のような土木インフラ プロジェクトには、多くのチームの連携が必要

    充実したデータで、現況を明確に把握

    eBook『BIM/CIM と GIS の統合』

    位置情報を設計プロセスに活用することで、プロジェクト全体を把握できるようになります。リアルタイムの正確な情報を取得できるため、プロジェクトの遅延が生じることもありません。

手戻りを減らし、画期的な設計を実現するには

画期的な設計の実現に必要なツールを入手

お客様の未来への投資をサポート

オートデスクは、常に機能の改善と追加を行っています。オートデスクとともに、スキルセットを進化させていきませんか。BIM/CIM やジェネレーティブ デザインをはじめとする最先端テクノロジーを、ぜひご活用ください。

業界のエキスパートであるオートデスクが、BIM 環境を完全にデジタル化し、最初の BIM プロジェクトを試験的に実施するための手順を、貴社のチームにご案内します。ぜひご相談ください。