Civil3D トレーニング教材

Civil3Dを土木で活用するための
トレーニングテキスト・データセットです。

1. Civil 3D 2019 初心者向け操作手順 -道路設計編-

Civil3D を始めて操作する方向けに、操作の基本と道路設計に伴う3次元モデルの作成、縦断図、横断図作成から土量算出までを操作することができます。  (トレーニングテキスト・データセット)

 

2. Civil 3D 2021 初心者向け操作手順 -道路設計編-

Civil3D を始めて操作する方向けに、操作の基本と道路設計に伴う3次元モデルの作成、縦断図、横断図作成から土量算出までを操作することができます。  (トレーニングテキスト・データセット)

 

3. Civil 3D 2023 初心者向け操作手順 -道路設計編-

Civil3D を始めて操作する方向けに、操作の基本と道路設計に伴う3次元モデルの作成、縦断図、横断図作成から土量算出までを操作することができます。  (トレーニングテキスト・データセット)

 

4. Civil3D 2019 -造成編ー

用地造成の専門機能グレーディングについて習得できます。 土量バランスを計算して最適値を求めたり造成機能の基本や、コリドーや計画線を活用した造成のための手法を操作できます。 (トレーニングテキスト・データセット)

 

5. Civil3D 2022 -造成編ー

用地造成の専門機能グレーディングについて習得できます。 土量バランスを計算して最適値を求めたり造成機能の基本や、コリドーや計画線を活用した造成のための手法を操作できます。 (トレーニングテキスト・データセット)

 

6. Civil 3D 2022 〜河川編〜

本テキストでは、Civil 3D のコリドー機能を活用して、河道掘削の土量算出や図面作成を効率的に行う方法を解説します。実習1 では、中洲の掘削を対象とします。掘削形状が決まった状態で、地層区分別の掘削土量を算出します。実習2 では、高水敷の掘削および低水路の拡幅を対象とします。掘削底面高と法尻ラインが決まった状態で、掘削面の形状を作成します。

 

7. 2021 Subassembly Composer編

Civil 3Dのサブアセンブリを作成するアプリケーションSubassembly Composerの使い方について学習します。Subassembly Composerを使用すると、設計意図に沿った複雑なサブアセンブリを作成することが可能となります。ここでは、展開図から重力式擁壁を作成するためのサブアセンブリを作成します。

 

8. J-LandXML 入出力編(Ver.1.3)

本テキストでは、国土交通省国土技術政策総合研究所「LandXML1.2 に準じた 3 次元設計データ交換標準(案) Ver.1.3 − 略称:J-LandXML −(平成 31 年 3 月)」に対応したファイルを出力するためのモデル作成方法と、作成したモデルから交換標準ファイルを作成する方法を実習します。

 

9. J-LandXML 入出力編(Ver.1.4)

本テキストでは、国土交通省国土技術政策総合研究所「LandXML1.2 に準じた3次元設計データ交換標準(案)Ver.1.4 − 略称:J-LandXML −(令和 3 年 3 月)」に対応した、交換標準ファイルの入出力方法を解説します。

 

10. Civil 3D 2020 ~2D 図面→ 3D 作成~

2次元で作成された設計図面から地形や平面・縦断線形を作成する手順を説明します。座標から線形を作成する方法や、コリドーに横断図をブレークラインで挿入する手順等、2次元図面から3Dモデルを作成する時に必要なスキルを学ぶことが出来ます。

 

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