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建築設計、土木インフラ、建設・施工に対応する統合 BIM/CIM ツール

現在直面しているプロジェクトの課題、そして今後のプロジェクトの課題を解決する一連の統合ツールを利用できます。ソフトウェアとサービスの包括的なセットで可能になるパワフルな BIM/CIM と CAD のワークフローで、さらなる生産性の向上を期待できます。

Promo Data: FY20Q3 Flash #1 Sep - JP (Last-Day)
Promo Data: FY20Q2 GFP
Promo Data: Multi-year

コレクションの内容

単体購入の場合(税込)

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AutoCAD
建築設計、設備設計、電気制御設計、機械設計などに対応した AutoCAD ツールセットを利用できるようになりました。

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コレクションには、解析、レンダリング、リアリティ キャプチャ、業種や作業に特化したその他のソフトウェアも含まれています。

コレクション全体の提供価格

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年間、シングルユーザー アクセス
(マルチユーザー アクセスも提供)
(税込)

コレクション内の製品を連携させた使用例

  • 2D 設計と 3D モデルを同時に作成

  • リアリティ キャプチャで 3D モデルを作成

  • 企画設計と詳細エンジニアリングを連携

  • 建築パフォーマンスを考慮した設計

  • 現況に合わせた設計

  • Revit + AutoCAD (ビデオ: 1 分 07 秒 英語)

    BIM (ビルディング インフォメーション モデリング)に移行しても、AutoCAD を使用する顧客と連携しながら作業を進めることができます。

  • Revit + ReCap Pro (ビデオ: 2 分 08 秒 英語)

    ReCap Pro を使用して、レーザー スキャナでキャプチャした点群データを読み込みます。

  • Civil 3D + InfraWorks (ビデオ: 2 分 12 秒 英語)

    InfraWorks でプロジェクトをモデリングし、Civil 3D で詳細エンジニアリングと解析を実施します。

  • Revit + Insight (ビデオ: 1 分 42 秒 英語)

    結果主導の解析を使用して、持続可能な建築設計に情報を生かします。

  • InfraWorks + Civil 3D + ReCap Pro (ビデオ: 2 分 02 秒 英語)

     

    既存の環境を再現したコンテキストで計画、設計を行うことができます。

コレクションのユーザー事例

建設現場でラップトップを使用する建設作業員

FORTIS CONSTRUCTION

BIM で高水準の施工品質をサポート

社員株主が所有するこの建設会社は、施工テクノロジーを使用して高水準のプロジェクトを実施し、クライアントとの良好な関係を築いています。

画像提供: Fortis Construction

LiRo Group 社 VDCO ディレクター、Lennart Andersson 氏の写真

LIRO

BIM/CIM で土木設計の可能性を再考

設計および建設サービス大手のこの会社は、BIM/CIM でプロジェクトをリードしながら、より良い情報に基づいた判断を行い、考えられる最高の成果をクライアントに提供しています。

画像提供: LiRo

Cundall 社 BIM マネージャー、Kirsty Hogg 氏の写真

CUNDALL

BIM による革新的な建築設計

統合されたワークフローで複雑な問題を解決し、イノベーションの新境地を開く設計を生み出したグローバルなエンジニアリング コンサルタントの事例です。

画像提供: Cundall

コレクションを使用する理由

  • 包括的な BIM ツール セットであらゆる状況に対応

    Revit と AutoCAD を含め、必要不可欠なツールセットを、手頃な価格で利用できます。さらに 10 種以上のツールを追加利用できるため、新たなワークフローやプロジェクトを試すこともできます。

  • ソフトウェアやライセンスの管理が簡単

    いくつもの製品ライセンスを管理する手間をなくし、製品用途に関する知識も深まります。いつでも好きなときに、コレクション内の必要な製品を簡単にダウンロード、インストール、使用できます。

  • 新旧のリリースを利用可能

    必要に応じて過去のバージョンを利用できるため、すべてのチーム メンバーのソフトウェアとの互換性を維持できます。最新のリリースで、最新機能を利用でき、必要に応じて更新プログラムを実装することもできます。

  • 個人でも、チームでも

    シングルユーザーのアクセス権を選択することも、あるいはチームでソフトウェアを共有する場合にはマルチユーザー アクセス権のサブスクリプションを選択することもできます。