Asset 12 Asset 10 Asset 15 Asset 15 autodesk_icon_font_04_06_16_kl Asset 11 autodesk_icon_font_04_06_16_kl autodesk_icon_font_1_18_17_start_over-01

Keyboard ALT + g to toggle grid overlay

機能

モデリングとレンダリングのためのソフトウェア 3ds Max 2018

3ds Max® なら、プロ品質の 3D アニメーション、レンダリング、モデリングを作成できます。効率的なツールセットを、3D コンテンツやバーチャル リアリティ(VR)コンテンツの品質向上と制作期間短縮にお役立てください。

3D アニメーションおよびダイナミクス

  • 新機能

    モーション パス

    アニメーションを直接ビューポート内で操作したり、シーンに調整を加えながら直接フィードバックを取得したりできます。

  • キャラクタ アニメーションおよびリギング ツール

    CAT、Biped、群集アニメーションなどのツールを利用して、手続き型アニメーションやキャラクタ リギングを作成できます。

  • 一般的なアニメーション ツール

    キーフレームおよびプロシージャルなアニメーション用ツールを利用できます。アニメーションの軌跡をビューポートで直接表示したり編集したりできます。

  • パーティクル フロー エフェクト

    水、火、スプレー、雪などの洗練されたパーティクル エフェクトを作成できます。
    (ビデオ: 1 分 12 秒 英語)

  • Max クリエーション グラフ コントローラ

    作成や変更だけでなく、パッケージ化や共有も行える新世代のアニメーション ツールを使用して、アニメーション コントローラを作成できます。

  • アニメーション デフォーマ

    キャラクタを生き生きと描き、流体エフェクトをシミュレートします。パーティクルやその他のジオメトリ タイプでアニメートされた変形を使用できます。

  • 簡単なシミュレーション データの読み込み

    CFD、CSV、または OpenVDB 形式のシミュレーション データをアニメートできます。

  • 測地線ボクセルとヒートマップのスキニング

    より適切なスキンのウェイト付けをすばやく簡単に生成できます。

3D レンダリング

  • 新機能

    3ds Max Interactive

    VR ビジュアライゼーションの制作に最適な統合ツールを、3ds Max のワークスペースから離れることなく利用できます。

  • 新機能

    3ds Max 向け Arnold 5

    MAXtoA プラグインのバージョン 1.0 が 3ds Max に統合され、Arnold の最新機能を利用できるようになりました。

  • フィジカル カメラ

    シャッター スピード、絞り、被写界深度、露出など、実世界のカメラの設定をシミュレートできます。

  • ActiveShade レンダリングの改善

    インタラクティブ レンダリングを使用して反復作業を高速化できます。 

  • Autodesk Raytracer Renderer(ART)

    建築シーンの正確なイメージを作成できます。

UI、ワークフロー、パイプライン

  • アセット ライブラリ

    ローカル コンピュータやネットワーク上の 3D コンテンツに単一のビューですばやくアクセスでき、すべてのコンテンツがすぐに検索できます。

  • パイプライン ツールの統合と改善

    機能が拡張され向上した Python と .NET ツールセットにより、いくつかのパイプライン ツールとの緊密な統合が実現しました。

  • スマート アセット パッケージ

    柔軟で、互いに接続され、設計データの変更にも対応できる、ポータブルなアセットを作成、共有、更新できます。

  • 高解像度ディスプレイのサポート

    3ds Max は、最新の HDPI モニタやノート パソコンで実行できます。

  • 新機能 | カスタマイズ可能なワークスペース

    自分の作業方法に適したユーザ インタフェースに変更できるため、より応答性に優れ、現代的で、カスタマイズ可能な環境で作業を行えます。

  • 新機能 | MAX to LMV

    Web ブラウザ内で Forge Viewer を使用して MAX ファイルを表示し、アセットのレビューや共有ができます。

  • シーン コンバータ

    別のレンダラーにシームレスに移動できます。

3D モデリング、テクスチャリング、エフェクト

  • 新機能 | データ チャネル モディファイヤ

    モデルから情報を直接抽出して、他の種類の変更を示すために利用できます。

  • 新機能 | ブレンド ボックス マップ

    1 つのオブジェクトに適用された最大 6 つのマテリアルをブレンドして、継ぎ目をぼかすことができます。

  • メッシュとサーフェス モデリング

    ポリゴン、サブディビジョン サーフェス、スプライン ベースのモデリング機能を使用して、パラメトリック オブジェクトと有機的オブジェクトを効率よく作成できます。

  • テクスチャの割り当てと編集

    タイリング、ミラーリング、デカール配置、ほかし、スプライン マッピングなどのクリエイティブなテクスチャ マッピング操作を実行できます。 

  • ヘアーとファーのモディファイヤ

    カットやブラシなど、選択とスタイリング用のツールを利用して、ヘアーとファーをビューポートで直接操作できます。