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機能

機械製図用の機能が満載

AutoCAD® Mechanical 2018 には、AutoCAD の全機能に加え、規格に準拠した部品を豊富に収録したライブラリや、日常的に行う製図作業を自動化するツールも含まれています。

  • 画層管理

    画層グループの選択表示や復元、線種の指定ができます。

  • 隠線

    変更が発生したときに隠線が自動的に更新されるため、時間のかかる手動の再作図が必要なくなります。

  • 700,000 点を超える標準部品とフィーチャ

    標準規格のコンポーネントを使って図面を正確に作成できます。

  • 機械ジェネレータとカリキュレータ

    シャフト、ばね、ベルト、チェーン、カム ジェネレータなどの設計を効率的に解析できます。

  • 3D CAD モデルのドキュメント作成

    Inventor ネイティブの部品モデルとアセンブリ モデルの詳細図を作成できます。

  • 再利用可能な機械図面詳細化ツール

    機械設計向けのインテリジェントな製図ツールを使用できます。

  • カスタム コンテンツ ライブラリとパブリッシュ

    カスタム コンテンツを作成および保存できます。

  • コマンドのプレビューとコンテキスト メニュー

    フィレット、面取り、オフセット コマンドのプレビューを表示できます。

  • AutoCAD モバイル アプリ

    外出先での CAD 作業に必要なツールが揃った AutoCAD モバイル アプリがあれば、どこにでも AutoCAD のパワーを持ち運べます。

  • 機械設計用のスマート寸法記入

    ダイアログボックスを使用して用途に合わせた寸法を作成できます。

  • 国際製図規格のサポート

    規格に基づいて設計ドキュメントを作成できます。

  • 関連バルーンと部品表

    自動化されたパーツ一覧と部品表(BOM)を作成します。