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いつでもどこでも AutoCAD で作業

AutoCAD または AutoCAD LT のサブスクリプションで利用可能

Web アプリ プログラム: 商用でも、AutoCAD Web アプリを長期間無償で利用できます。適用される使用条件をご確認ください。

概要

AutoCAD Web アプリを使えば CAD 図面にいつでもすばやくアクセス可能

AutoCAD Web アプリの概要"("ビデオ: 1 分 18 秒")"

どのコンピュータからでも Web ブラウザで CAD 図面を編集、作成、共有、表示できます。サイン インするだけで作業を開始。ソフトウェアをインストールする必要はありません。

  • 使い慣れた AutoCAD® 作図ツールをオンラインのシンプルなインタフェースで使用できます。
  • 場所を問わずに DWG™ ファイルにアクセスして更新できます。
  • アプリは、AutoCAD または AutoCAD LT のサブスクリプションで利用できます。

AutoCAD Web アプリの特長

デスクに向かい、ノートパソコンで AutoCAD Web アプリを使用している 2 人のユーザー

どのコンピュータからでも

クラウドベースのアプリは、Web ブラウザからオンラインで使用できます。AutoCAD のインストールは必要はありません。web.autocad.com にアクセスしてサインインし、図面の編集を開始できます。

建設現場でノートパソコンの画面を見ているヘルメット着用の 2 人の男性

基本的な作図機能

基本的な作図ツールとコマンドを使用できます。AutoCAD エンジンで構築された Web アプリを利用すれば、期待通りの正確性と信頼性で作図できます。

テーブルに向かい、ノートパソコンの画面を見ている 3人のユーザー

迅速なコラボレーション ワークフロー

印刷した図面は不要です。どこにいても、スムーズなやり取りで設計チームがまとまり、CAD 図面の共同作業、レビュー、共有、編集をリアルタイムに行えます。

設計のプロトタイプの作業を行い、ノートパソコンを使用している 3 人のユーザー

継続的な接続性

自宅やオフィスで、常に図面に接続できます。Autodesk Drive、Autodesk Docs のほか、主要なクラウド ストレージ プロバイダを利用して、DWG ファイルをすばやく開いて編集できます。

パートナーシップと統合

主要なクラウド ストレージ プロバイダとのパートナーシップにより、ワークフローを簡素化。DWG ファイルが Microsoft OneDrive、Box、Dropbox、Google Drive に保存されている場合、AutoCAD Web アプリで直接開くことができます。

AutoCAD Web アプリでは、Autodesk Drive や Autodesk Docs など、オートデスクのさまざまな製品およびサービスとの統合を利用でき、ワークフローを合理化し、生産性を向上できます。

AutoCAD Web アプリの機能

  • オフィス レイアウトの AutoCAD 図面、レイヤを表示

    オンラインで図面を編集、作成

    ジオメトリを編集したり、リボンまたはコマンド ラインでの操作により、図面内のオブジェクトを選択、移動、回転、拡大/縮小できます。

  • オフィス レイアウトの AutoCAD 図面、[プロパティ]タブを表示

    直感的なユーザー インタフェース

    使いやすい作図ツールを利用して、ビュー、プロパティ、画層を管理できます。鮮明なアイコン、最新の青いインタフェースで、目の疲れが軽減されます。

  • 新機能
    AutoCAD 2022 の新しいトレース機能でデジタル共同作業がさらに簡単に

    トレース

    既存の図面を変更することなく、安全にレビューし、DWG ファイルにフィードバックを直接追加できます。(ビデオ: 1 分 55 秒)

  • 新機能
    「表示のみ」または「コピーを編集して保存」を選択できる AutoCAD Web アプリの[共有]ダイアログ ボックス

    共有

    管理された図面コピーをチームメンバーや同僚に送信すると、受信者はどこからでも図面にアクセスできます。

  • 強化
    Autodesk Drive、Autodesk Docs のほか、OneDrive、Google Drive、Dropbox、Box に格納されている図面を表示、編集、共有、保存できます。

    Autodesk およびクラウド ストレージ

    Autodesk Drive、Autodesk Docs のほか、OneDrive、Google Drive、Dropbox、Box に格納されている図面を表示、編集、共有、保存できます。

  • Web やモバイルに保存

    デスクトップの図面(外部参照を含む)を保存し、AutoCAD Web アプリやモバイル アプリで表示、編集できます。

  • コマンド ライン

    作図領域の左下にドッキングされているコマンド ラインに簡単にアクセスできます。プロンプト、オプション、メッセージが表示されます。

  • 画層

    画層を使用して図面を整理できます。Web アプリで画層を作成、ロック、名前変更、削除できます。

  • 計測と寸法

    計測し、図面に寸法を作成できます。

  • 外部参照

    Web アプリでは、外部参照(図面内で参照されている DWG ファイル)や、画像などの追加の外部参照を表示できます。

  • グリップ

    さまざまなグリップを使用して、オブジェクトをすばやく変形、移動、操作できます。

  • ブロック

    AutoCAD Web アプリでブロックを作成、挿入、修正でき、ブロック ライブラリにも直接アクセスできます。

レポート:

製品の使用状況レポート

  • 各製品とバージョンを使用しているユーザーの数、および全体的な使用頻度を集計した概要を確認できます。

管理とセキュリティ:

2 段階認証

  • ユーザー アカウントのセキュリティが、さらにもう 1 段階追加されます。

一括読み込みと割り当て

  • .csv ファイルをアップロードすることで、多数のユーザーを一度に追加して割り当てることができます。

サポートと導入サービス:

1 日 8 時間、週 5 日対応のライブ サポート

  • 現地営業時間中にオートデスクのスペシャリストがサポートを提供します。

コラボレーション:

Autodesk Drive

  • 設計データを安全に保存、プレビュー、共有できます。

共有ビュー

  • 作業を関係者と迅速かつ安全に共有できます。

プランに含まれる全機能のリストとよくある質問(FAQ)は、こちらをクリックしてご確認ください。

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