クラウドベースのドキュメント管理と共通データ環境

Architecture, Engineering & Construction Collection の一部として、またはスタンドアロンで提供

$1,690 /年

Autodesk Docs: スタンドアロン を購入

Architecture, Engineering & Construction Collection
Revit、Civil 3D、AutoCAD、コレクションに含まれるその他のツールとともに Autodesk Docs を利用できます。 

 

Autodesk Docs
スタンドアロンで提供。

概要

Autodesk Docs で共同作業とデータ管理を単純化

Autodesk Docs の概要ビデオ(1 分 48 秒 英語)

Autodesk Construction Cloud プラットフォームのクラウドベース共通データ環境 Autodesk® Docs で、ファイルを整理、配布、共有できます。

  • エラーと手戻りを削減
  • 合理化されたレビューと承認のワークフローで時間を節約
  • チームの連携とプロジェクト スケジュール管理を改善

Architecture, Engineering & Construction Collection
で利用可能

Architecture, Engineering & Construction の概要ビデオ(1 分 08 秒 英語)

Architecture, Engineering & Construction Collection に含まれる以下の各種ツールと Autodesk Docs を接続してプロジェクトの品質を向上できます。

  • Revit
  • Civil 3D
  • AutoCAD
  • InfraWorks
  • Navisworks

Autodesk Docs の機能

 

  • Coordinate across design and construction teams in a shared environment

    設計から施工までの連携

    Autodesk Construction Cloud プラットフォームでチームがつながることで、設計から施工までの情報を簡単にやり取りできます。

  • A project files folder showing how to organize project data and manage permissions

    ドキュメント管理

    構造化したフォルダと堅牢な権限ツールによって、適切なメンバーが適切な情報を入手できます。

  • An interface with a review section for sending design documents for review and approval

    ドキュメントの承認

    手動作業の手間を減らし、図面、モデル、ドキュメントを公開、共有する前の承認プロセスを自動化できます。

  • Interface showing ability to create, edit, publish, and delete markups in drawings

    完全なセットのマークアップ ツール

    プロジェクト チームで完全なセットのマークアップ ツールを使用してやり取りしながら共同作業を進めることができます。

  • Interface with folder giving the ability to view and manage all project issues at a glance

    一元化された問題追跡

    説明責任がより明確になり、一元化された 1 つのリストで問題を追跡、解決できます。

  • Interface with folder for sharing project information with transmittals

    伝達事項の作成と追跡

    プロジェクト チームで伝達事項を作成して共有し、完全な監査記録によって追跡できます。

  • Desktop interface showing the ability to connect your desktop to your projects in the cloud

    Desktop Connector

    Desktop Connector を使って、デスクトップから直接、ファイルを確認、保存、移動、名前変更、削除できます。

  • Open concept workflow showing how to explore AutoCAD files and Revit models

    AutoCAD や Revit との統合

    AutoCAD、Revit などの Autodesk ツールとの統合を利用すると、ワークフローを合理化し、重複を軽減できます。

  • Interface showing how to access 2d and 3D files in one place

    2D と 3D のサポート

    2D 図面や 3D モデルをシームレスにアップロードして表示できるため、適切な情報をチームで利用できます。

ワークフローと導入事例

  • Video introduction of document management with Autodesk Docs showing how to store, collaborate, and manage design products in the cloud

    ドキュメント管理

    カスタム可能なフォルダ構造、バージョン管理、ファイル比較、マークアップ、発行などの機能によって、プロジェクト ドキュメントを保存、レビュー、共有できます。

  • Video of building overview showing how Autodesk docs connects building design processes and design consults in a single place

    建築および建設エンジニアのための Docs

    Architecture, Engineering & Construction Collection の Revit、AutoCAD、FormIt、その他のツールを使用しているチームの建物設計ワークフローをクラウドで連携できます。

  • Video showing how Autodesk docs helps to create digital markups in a cloud environment using a web browser

    土木エンジニアのための Docs

    デジタル マークアップおよび発行、監査記録、内部および外部の共有、その他の機能を利用して、土木エンジニアはより簡単にペーパーレスで共同作業を進めることができます。

  • Autodesk Docs サブスクリプションの価格を教えてください。

    Autodesk Docs は AEC Collection のサブスクリプションに含まれており、利用料金はコレクションの価格に含まれています。コレクションの価格は、 (1 年契約のサブスクリプション)、(1 ヵ月契約のサブスクリプション)、 (3 年契約のサブスクリプション)です。Autodesk Docs は、Autodesk BIM Collaborate および Autodesk BIM Collaborate ProAutodesk TakeoffAutodesk Build のサブスクリプションにも含まれています。

    Autodesk Docs は、スタンドアロン サブスクリプションとしても提供されています。スタンドアロン サブスクリプションとしての Docs の価格は、 (1 年契約のサブスクリプション)、 (1 ヵ月契約のサブスクリプション)、 (3 年契約のサブスクリプション)です。

  • Autodesk Docs と BIM 360 Docs の違いは何ですか?

    2021 年 7 月 7 日をもって、BIM 360 Docs は「Autodesk Docs」と改称されました。この変更は、BIM 360 Docs で提供されるようになった、Autodesk Docs を介した 新しい Autodesk Construction Cloud プラットフォームでのプロジェクトのドキュメント管理のサポートを反映しています。BIM 360 Docs のサブスクリプションを現在ご契約の場合は、BIM 360 プラットフォームとワークフローを引き続き利用しつつ、Autodesk Construction Cloud プラットフォームの新しいモジュール セットにもアクセスし、プロジェクトのすべてのフェーズでより効率的にデータを接続できます。サブスクリプションメンバーは、Autodesk Docs で Autodesk Construction Cloud または BIM 360 プラットフォームのプロジェクトにアクセスできます。Autodesk Construction Cloud の詳細はこちら

  • Autodesk Docs と BIM 360 Design の違いは何ですか?

    Autodesk Docs は Autodesk が提供するクラウドベースの共通データ環境です。BIM 360 Design は Autodesk BIM Collaborate Pro という名称に変わりました。Autodesk Docs の機能に加え、設計の共同作成、設計のコラボレーションと調整などの追加機能を利用できます。Autodesk BIM Collaborate Pro の詳細はこちらをご覧ください。

  • Autodesk Docs はどのような用途に使用できますか?

    Autodesk Docs は、チーム全体でドキュメントを管理、制御できるクラウドベースの共通データ環境です。Autodesk Docs を利用すると、AEC チームは、設計から施工に至るまでのコラボレーションとデータ管理を簡素化し、レビューや承認のワークフローを合理化できます。

  • Autodesk Docs はどのようなユーザーを対象にしていますか?

    Autodesk Docs は、プロジェクトのライフサイクル全体にわたって、プロジェクトのすべてのメンバーが使用できます。建築担当者、設計者、エンジニア、元請および下請の協力会社、製図作業者、詳細設計者、BIM および VDC マネージャ、プロジェクト マネージャ、施主、建材製造者など、あらゆる作業に携わる人を対象にしています。

  • Autodesk Docs と BIM Collaborate、BIM Collaborate Pro の違いは何ですか?

    Autodesk Docs は共通データ環境であり、すべてのメンバーがプロジェクトのライフサイクル全体にわたって唯一のソースとして使用できる、一元化されたドキュメント管理ソリューションです。AEC Collection の一部として、またはスタンドアロン サブスクリプションで提供されています。Autodesk BIM Collaborate および Autodesk BIM Collaborate ProAutodesk TakeoffAutodesk Build のサブスクリプションにも含まれています。

    BIM Collaborate は、プロジェクト チームのレビュー担当者や作成作業に携わらない関係者を対象としたクラウドベースの設計コラボレーションおよび調整ソフトウェアです。BIM Collaborate には Autodesk Docs に加え、Design Collaboration モジュールと Model Coordination モジュールが含まれます。

    BIM Collaborate Pro は BIM 360 Design の後継サービスとなる、AEC チームに最適な設計コラボレーション コーディネーション ソフトウェアです。BIM Collaborate の 全機能に加え、Revit Cloud Worksharing、Collaboration for Civil 3D、Collaboration for Plant 3D といったコラボレーション サービスが含まれています。場所や時間を問わずに Revit、Civil 3D、Plant 3D で共同作成を行う必要がある設計作成者を対象としています。

    BIM Collaborate および BIM Collaborate Pro の詳細をご覧ください。

  • Autodesk Docs の永久ライセンスはどこで購入できますか?

    Autodesk Docs ソフトウェアはサブスクリプションでのみご利用いただけます。現在、永久ライセンスは販売していません。詳しくは、オートデスクの「ソフトウェア ライセンス オプション」を参照してください。

  • サブスクリプションの自動更新を停止する方法、サブスクリプションをキャンセルする方法を教えてください。

    manage.autodesk.com にサイン インし、[請求と注文]を選択して[支払いを編集]をクリックし、自動更新をオフにします。サブスクリプションの詳細に、更新日の代わりに有効期限日が表示されます。サブスクリプションは、この期日まで有効になります。

技術サポート

技術サポートで問題をすばやく解決できます。すべてのサブスクリプションメンバーが次のサービスを利用できます。

  • オートデスクのサポート スペシャリスト: サポート方法を、予約制電話サポート、オンライン チャット(回数制限あり)、電子メールからお選びいただけます。
  • リモート デスクトップ サポート: 安全な通信を使用してスペシャリストが直接トラブルシューティングを実行します。
  • オンライン リソース: ヘルプ ドキュメント、チュートリアル、トレーニング ビデオを取り揃えたナレッジ ベースやコミュニティ サポート フォーラムを利用できます。

最新のソフトウェアを利用

最新リリースや拡張機能にすばやくアクセスできます。

どこでもソフトウェアを使用

自宅でも旅行中でもソフトウェアを使用できます。

前バージョンの使用

以前のリリースをダウンロードして使用できます(ほとんどのオートデスク製品で利用可能)。

柔軟な期間オプション

用途に最適なサブスクリプション期間をお選びください。さまざまなオプションをご用意しています。

管理ツール

Autodesk Account で、ソフトウェア ライセンス、ライセンスの割り当て、利用状況を簡単かつ効率的に管理できます。

クラウド ストレージ

100 GB のクラウド ストレージを利用できます。あらゆる形式のファイルをアップロードして、いつでもどこからでもファイルにアクセスできます。

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私は、オートデスクが私の氏名、メール アドレスを ${RESELLERNAME} と共有し、${RESELLERNAME} が製品インストールに関するサポートを提供し、マーケティング情報を配信するためにこの情報を使用することに同意します。この情報は、${RESELLERNAME} のプライバシー ステートメントに従って取り扱われることを了承します。

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