trials_flow_browser_infographic_03-01-17

設計コラボレーションとコーディネーションで、プロジェクトをよりスマートに遂行

/年

購入するには BIM Collaborate Pro

BIM COLLABORATE

設計コラボレーション コーディネーション ソフトウェアで、チーム プロジェクトのレビューや管理を合理化

BIM COLLABORATE PRO

Revit、Civil 3D、AutoCAD Plant 3D の設計共同作成では、BIM Collaborate のすべての機能を利用できます。

比較

 

BIM Collaborate とは

BIM Collaborate の概要(ビデオ: 2 分 00 秒)

BIM Collaborate は、AEC チームのためのクラウドベースの設計コラボレーションおよびコーディネーション ソフトウェアです。設計意図を実現し、高品質で建築可能なモデルの作成を 1 つのプラットフォームで行えます。

  • 設計の進捗状況を把握
  • プロジェクト情報を活用した、スマートで迅速な意思決定
  • 自動干渉チェックで施工性を評価

BIM Collaborate Pro とは

BIM Collaborate Pro の概要(ビデオ: 2 分 20 秒)

BIM 360 Design の後継となる BIM Collaborate Pro (よくある質問を参照)には、設計チーム向けの機能として、モデル共同作成のためのクラウド コラボレーション機能が追加されています(Revit Cloud Worksharing、Collaboration for Civil 3D、Collaboration for Plant 3D など)。

チーム、ワークフロー、情報を 1 つに

Autodesk® BIM Collaborate と Autodesk® BIM Collaborate Pro は、建築、エンジニアリング、施工の各チームを 1 つのプラットフォームでつなぎ、プロジェクトの成果を向上させます。

  • コミュニケーションを向上: 使いやすいフィードバック ツール
  • タイムラインを短縮: リアルタイムでの設計共同作成(BIM Collaborate Pro のみ)
  • 手戻り、RFI、変更管理を削減: 明確な施工ドキュメント

ニーズに適した BIM Collaborate を利用

  • BIM Collaborate ソフトウェアを使用しながら、デスクでコンピュータ画面を見ている女性。

    BIM Collaborate

    設計作業のレビュー、フィードバック、モデルの調整を行うチームに適しています。

  • BIM Collaborate Pro ソフトウェアを使用しながら、デスクでコンピュータ画面を見ている女性。

    BIM Collaborate Pro

    Revit、Civil 3D、または Plant 3D で設計を共同作成し、データのやり取りを管理する必要があるチームに適しています。

ワークフローと使用事例

  • ビデオ: BIM Collaborate でのドキュメント管理の技術的な概要

    ドキュメント管理

    共通のデータ環境ですべてのプロジェクト ドキュメントを保存、管理、レビューできます

  • ビデオ: BIM Collaborate での設計コラボレーションの技術的な概要

    設計コラボレーション

    設計パッケージの共有、モデルの変更の解析、指摘事項の割り当て、プロジェクトの進行状況の追跡を行えます

  • ビデオ: BIM Collaborate でのモデル調整の技術的な概要

    モデルの調整

    干渉を自動的に検出し、タイプ別にグループ化して、サンドボックス フォルダ内で施工性を評価できます

  • Pro のみ
    ビデオ: BIM Collaborate Pro を使用した Revit でのコラボレーションの技術的なデモ

    Revit + BIM Collaborate Pro

    どこでも誰とでも、Revit でのワークシェアリングが可能。変更をリアルタイムで同期し、準備できたらパブリッシュします

  • Pro のみ
    ビデオ: BIM Collaborate Pro を使用した Civil 3D でのコラボレーションの技術的なデモ

    Civil 3D + BIM Collaborate Pro

    複数の場所から Civil 3D ファイル、データ ショートカット、外部参照で共同作業を行えます

  • Pro のみ
    ビデオ: BIM Collaborate Pro を使用した Plant 3D でのコラボレーションの技術的なデモ

    AutoCAD Plant 3D + BIM Collaborate Pro

    権限の管理や変更の確認によって、チームの連携を促進します

BIM Collaborate のお客様事例

  • 3D 制作した張り出しバルコニーのある高層のモダンなアパート。正面の芝生では子どもが 2 人遊んでいる。

    POLO Architects

    エラーを 50% 削減した POLO Architects

    ベルギー近郊のエデゲムでは、大規模な再開発プロジェクトが進行中です。BIM Collaborate Pro を使用することによって、手戻りが減り、レビューの時間が短縮されています。

  • エレベーター、階段、エスカレーターを利用する人々で混雑する公共交通。

    The Link Alliance

    世界中で設計の複雑さを管理

    City Rail Link は、ニュージーランドでこれまでにない規模のプロジェクトです。これにより、公共交通期間を利用してオークランド中心部を訪れる人の数が倍になります。30 ヵ国 7 社の企業が BIM 360 を使用してコラボレーションを合理化しています。

  • BIM Collaborate のサブスクリプションの価格を教えてください。

    BIM Collaborate のサブスクリプションの価格は、年間契約で 、月単位の契約で です。BIM Collaborate の3 年契約のサブスクリプションの価格は です。

  • BIM Collaborate Pro のサブスクリプションの価格を教えてください。

    BIM Collaborate Pro のサブスクリプションの価格は、年間契約で 、月単位の契約で です。BIM Collaborate Pro の 3 年契約のサブスクリプションの価格は です。

  • BIM Collaborate と BIM Collaborate Pro の違いは何ですか?

    BIM Collaborate は、プロジェクト チームの BIM/VDC マネージャやレビュアに最適なクラウド ベースの設計コラボレーション コーディネーション ソフトウェアです。BIM Collaborate には Autodesk Docs に加え、Design Collaboration モジュールと Model Coordination モジュールが含まれます。

    BIM Collaborate Pro は BIM 360 Design の後継サービスとなる、AEC チームに最適な設計コラボレーション コーディネーション ソフトウェアです。BIM Collaborate の 全機能に加え、Revit Cloud Worksharing、Collaboration for Civil 3D、Collaboration for Plant 3D といったコラボレーション サービスが含まれています。場所や時間を問わずに Revit、Civil 3D、Plant 3D で共同作成を行う必要がある設計作成者を対象としています。

  • BIM 360 Design は引き続き提供されますか? BIM 360 Design と BIM Collaborate Pro の違いは何ですか?

    BIM Collaborate Pro は、BIM 360 Design の後継サービスです。BIM 360 Design を現在契約しているサブスクリプションメンバーは、BIM Collaborate Pro の全機能を自動的に利用できるようになります。現在進行中の BIM 360 プロジェクトの共同作業に参加する場合は、BIM Collaborate Pro のサブスクリプションをご購入ください。

    BIM Collaborate Pro では、以下の追加機能を利用できます。

    • Autodesk Construction Cloud と BIM 360 の両方が統合されたプラットフォームを利用
    • モデル コーディネーションで干渉検出および干渉解析のワークフローを自動化
    • Glue (Navisworks の使用資格と併せて)
    • Insight による高度なプロジェクト解析
    •  

  • BIM Collaborate と BIM Collaborate Pro は、どのプラットフォームで提供されますか?

    BIM 360 Design や BIM 360 Docs など、BIM 360 のサービスは、BIM 360 プラットフォームで提供されています。

    BIM Collaborate と BIM Collaborate Pro は、新しい統合プラットフォームである Autodesk Construction Cloud (ACC)上に構築されており、ACC 製品間の密な製品統合およびワークフロー統合を利用できます。統合プラットフォーム上に構築されたその他のサービスとして、Autodesk Build および Autodesk Takeoff も利用できます

    詳細については、Autodesk Construction Cloud をご覧ください。

  • サブスクリプションの自動更新を停止する方法、サブスクリプションをキャンセルする方法を教えてください。

    manage.autodesk.comにサイン インし、[請求と注文]を選択して[支払いを編集]をクリックし、自動更新をオフにします。サブスクリプションの詳細に、更新日の代わりに有効期限日が表示されます。サブスクリプションは、この期日まで有効になります。

  • ユーザー パック、欧州データセンターのプライマリ ストレージ、業界標準への準拠については、どこで確認できますか?

    欧州データセンターと ISO 19650 への準拠は、現在、BIM 360 プロジェクトにのみ提供されています。統合建設クラウド上のプロジェクトへのサポートは、追って提供されます。詳細については、Autodesk Knowledge Network にある両サービスのフル ローンチに関するよくある質問をお読みください。

レポート:

製品の使用状況レポート

  • 各製品とバージョンを使用しているユーザーの数、および全体的な使用頻度を集計した概要を確認できます。

管理とセキュリティ:

2 段階認証

  • ユーザー アカウントのセキュリティが、さらにもう 1 段階追加されます。

一括読み込みと割り当て

  • .csv ファイルをアップロードすることで、多数のユーザーを一度に追加して割り当てることができます。

サポートと導入サービス:

1 日 8 時間、週 5 日対応のライブ サポート

  • 現地営業時間中にオートデスクのスペシャリストがサポートを提供します。

コラボレーション:

Autodesk Drive

  • 設計データを安全に保存、プレビュー、共有できます。

共有ビュー

  • 作業を関係者と迅速かつ安全に共有できます。

プランに含まれる全機能のリストとよくある質問(FAQ)は、こちらをクリックしてご確認ください。

Need help with training, implementation, and other support to get the most out of your software? Hiring the right qualified professional is as simple as an online search.

Visit the Autodesk Services Marketplace to find Autodesk-approved professionals to help you with:

  • Training and implementation
  • Systems integration
  • Business process and workflow optimization
  • BIM services and much more

Note: Any service contracted with providers is a direct, paid engagement between customers and providers.

${RESELLERNAME}に紹介されたお客様へ

お客様の同意書

私は、オートデスクが私の氏名、メール アドレスを ${RESELLERNAME} と共有し、${RESELLERNAME} が製品インストールに関するサポートを提供し、マーケティング情報を配信するためにこの情報を使用することに同意します。この情報は、${RESELLERNAME} のプライバシー ステートメントに従って取り扱われることを了承します。

電子メール アドレスが必要です 入力された電子メール アドレスが無効です

${RESELLERNAME}