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ユーザ事例

製品を活用されているお客様の事例をご覧ください

設計および製造のプロフェッショナルは、デジタル プロトタイプ ツールを使用して、デザイン案を開発、管理、共有しています。

初のオール 3D 設計で作った革新的新製品が市場シェア拡大のための切り札となる : 西部電機株式会社

福岡県古賀市の西部電機は、物流マテハンシステムから産業機械、放電加工機、工作機等を開発・生産するメカトロニクスメーカー。超精密技術やメカトロメーション技術に定評があり、自動車、電機、精密機械、金型、石油化学、食品、土木建築、船舶等の幅広い分野に展開している。その高度な技術力を示す最新例が、この春発表された超精密ワイヤ放電加工機「MEX15」だ。その高性能とコストダウンの両立という難問の解決に大きな力を発揮したのが、Inventor Professional による 3 次元設計だった。

当社のワイヤ放電加工機は、大量生産では作れない精度の高さが特徴です。そのため、人の手で「きさげ」と呼ばれる最終仕上げを施すなどして、大量生産の会社とは異なる独自の道を進んできました。無論 Inventor による 3D 設計も、高精度を守りながら設計効率を高めていくことが一番の目標です。幸いこの目標は着実に達成されつつあり、いまや超精密加工分野を中心に製品シェアも拡大中です。今後も Inventor の活用を進め、設計品質の向上に務めていきたいと考えています。
伊東 世史弘 氏
西部電機株式会社 精密機械事業部 生産部 放電技術課 主任(一級放電加工技能士)

 西部電機株式会社 ユーザー事例


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大手食品機械メーカーの開発設計を改革
Inventor 導入でチーム生産性が大幅向上 : 不二精機株式会社

大手食品機械メーカーの不二精機(福岡市博多区)は、これまで複数メーカーの CAD ソフトを混在させて使っていたのを一掃し、オートデスクの製品に統一した。オートデスクの機械設計 3 次元 CAD「Inventor」など計 70 シートにおよぶオートデスク製品を導入したことで、チームとしての設計生産性が従来に比べて大幅に向上したという。また、元々は永久ライセンスでオートデスク製品を活用していた同社だったが、サブスクリプション(年間契約)方式に移行し、バージョンの統一やライセンス運用などが効率化され、開発設計部門の機動力アップに効果を感じているという。

開発設計業務の効率化は常に求められています。その効率化の一つとして、社内にある CAD ソフトの見直しを行い、オートデスク製品を導入しました。
伊藤 博文 氏
不二精機株式会社 常務執行役員開発担当

 不二精機株式会社 ユーザー事例


さまざまなオートデスク製品を幅広く駆使して
自動車など多様なデザイン開発をトータルに支援:株式会社フィアロコーポレーション

株式会社フィアロコーポレーションは、自動車とオートバイを中心とする多様な工業製品分野をフィールドに、新商品の研究開発を一貫してサポートしているデザイン開発会社です。この分野で 80 年近い歴史を通じ常に第一線を走り続けてきた同社は、文字通り業界を牽引する存在といえます。そして、そんな同社の、特に企画デザイン部門の取組みをトータルにサポートしているのが、Alias を始めとする多彩なオートデスク製品です。

私たちが業務の核とする自動車デザインの世界でも、ある程度のパッケージが決まっています。その中でお客様の琴線に触れるデザインを生み出していくことが、私たちのミッションです。多くの場合、それは数値化しきれない美しさや気持ちよさと結びついていますが、私たちはアーチストではないので、限られた時間と予算の中で、その数値化されない何かを追求していかなければなりません。だからこそ、私たちには Alias のような直感的なツールが必要です。それは私たちにとって、真のクリエーティブツールなのです。
坂田 建吾 氏
株式会社フィアロコーポレーション
デザイン開発センター
執行役員 ゼネラルマネージャー

 株式会社フィアロコーポレーションユーザー事例


3 次元のエキスパートを育てて堅固な基盤を構築
3 次元設計体制へのソフトランディングを目指す:株式会社日本製衡所

日本製衡所は工業分野に特化した計量器の総合メーカーであり、主力はトラックスケールや工業用台秤など 100 ㎏〜 10 万 ㎏ の大型計量器で、その品質の高さには定評があります。蓄積した情報資産の活用はもちろん、設計から営業まで 3 次元の幅広い活用を目指すために、Product Design Collection を選択しました。同社は、AutoCAD Mechanical、Inventor、Fusion 360 まで幅広く使用しています。

現状、設計部門では AutoCAD Mechanical をメインツールとして 2 次元設計を行っていますが、3D モデル化については、Inventor Professional をオリジナル製品の提案等に活用し、成果を上げています。また一部では構造解析にも活用しました。強度など従来は実測値を蓄積したデータベースを基に判断していましたが、解析結果がその数値と一致したことから双方の信頼性が確認できました。こうした実績を積み重ねながら、着実に 3 次元化を図っていく計画です。
小池 修治 氏
株式会社日本製衡所 生産本部 部長

 株式会社日本製衡所 ユーザー事例


プロペラの無い発電機でチャレナジーが目指すエネルギーシフト。
これまで災害でしかなかった台風の、膨大な風力エネルギーの活用。その実現に向け、チャレナジーは「プロペラの無い風力発電機」の開発に挑戦している。:株式会社チャレナジー

2011 年 3 月の東日本大震災に端を発した原発事故は、国のエネルギー政策を一変させると同時に、国民ひとりひとりがエネルギーとの関わり方を再考する機会を生みました。当時、大手電機メーカーのエンジニアだった清水敦史氏も事故に大きなショックを受け、この国と、世界のエネルギーに対する危機感を覚えました。そして、自らがエンジニアとして貢献できることとして選んだのが、台風をもエネルギー源に変える、Autodesk Inventor とクリーンテックパートナー プログラムを活用した画期的な風力発電機の開発だったのです。

(Autodesk Inventor は)使い易いソフトだし、追加されたシミュ レーション機能もすごく便利です。 構造解析や共振周波数なども、かなり精度良くできていました。
清水 敦史 氏
株式会社チャレナジー 代表取締役 CEO

 株式会社チャレナジー ユーザー事例


ニイガタブランドの進化を求めて3Dデータを幅広く活用:新潟原動機株式会社

わが国を代表するエンジンメーカーの 1社である新潟原動機は、舶用・陸用のディーゼルエンジンやガスタービン、Z ペラなどを国内外に広く営業展開し確固としたブランド力を築き上げています。中でも新興国を主要ターゲットとする発電プラント関連の営業では、製品の性能や価格と共にメーカーのイメージ的なプロモーションの質が重要なポイントになっています。競合他社と戦うため、新たなマーケットを切り開くために、マーケティング・ツールに Autodesk Inventor や 3ds Max を活用しました。

また新たにカタログを作ることになり、先日、担当営業の方たちと打合せをしました。やはり「表紙をどうする?」という話になり、欲しいアングルの製品写真がない状況でしたので、「プラントエンジニアリンググループに依頼して製品の 3D モデルを作ってもらえば、私が色やアングルを工夫して仕上げます」と回答し、すぐに方向性が決まりました。今までなかった制作パターンが確立できた実感があります。私が効率的に進められるのはもちろん、営業マンも写真の選択で苦労することがなくなり、本当にメリットばかりですね。
佐藤 野梨子 氏
新潟原動機株式会社 マーケティングセンター企画管理チーム

 新潟原動機株式会社 (IHI グループ) ユーザー事例


Autodesk Inventor を駆使しデジタルプロトタイプを実現。三輪電気自動車で新しい市場の開拓をめざす:株式会社 日本エレクトライク

川崎市役所において新しい三輪電気自動車「エレクトライク」の発表が行われました。このエレクトライクを開発販売している日本エレクトライクは、19 年ぶりに誕生した、新しい国産自動車メーカーです。同社では、先行実験モデルは図面なしでも製作できていましたが、多くの社外メーカーの協力が不可欠な量産化となると図面が欠かせず、この図面を作る CAD をどうするかが大きな課題となっていました。そんな時に知ったのが Autodesk Inventor とクリーンテックパートナー プログラムでした。

Inventor のようなツールを駆使すれば、たった一人の設計者でもここまでトータルな設計が行える。このことは私にとって大きな発見でした。これなら設計者もデザイナーのように「個人ブランド化」していくことが可能なはずで、これを実現することが私の次の野望です。その意味で、私たちベンチャー企業としては、CAD を設計者の創造性やセンスを生かすためのツールとして使っていきたいと考えています。Inventor に関しても、今後はよりいっそう個人の能力を引きだしていくような機能を求めたいですね。
千葉 一雄 氏
株式会社 日本エレクトライク 取締役 技術部長

 株式会社 日本エレクトライク ユーザー事例


構造解析でダイヤモンド工具の新たな市場を切り開く。導入後数ヶ月でヒット製品を生みだす原動力となった Autodesk Inventor Professional:株式会社東京ダイヤモンド工具製作所

ダイヤモンド工具は、高硬度なダイヤモンドの特性を生かし、「削る」「磨く」「穴を開ける」等の加工に広く使用される工具です。そして東京ダイヤモンド工具製作所は、このダイヤモンド工具の開発製造に特化した日本有数の専業メーカーです。同社の切削工具の研究開発では、モノの寸法を決めるのも経験と過去の実績で行っていました。しかし、より高度なニーズに的確にスピーディに応えるには、微細な寸法変化で製品がどう変化するか、構造面を素早く解析できる新しい武器を必要としていました。そこで、同社が選択したのが Autodesk Inventor Professional でした。

ダイヤモンド工具はその優れた特性を活かした新たな進化と共に、市場は豊かな可能性を秘めています。これまで 経験と長年の実績に基づく開発がメインだった当社も、ここ数年 Inventor Pro 等の IT 技術や最新設備の導入が 進み、大手企業や海外と互角に戦える新しい開発環境が整ってきました。今後は旧来の業界常識にとらわれない幅 広い展開がカギ。そのためにも、主役となる若い技術者がより力を発揮できる環境づくりにいっそう力を入れてい く計画です。
宮本 律 氏
株式会社東京ダイヤモンド工具製作所 技術統括部 部長

 株式会社東京ダイヤモンド工具製作所 ユーザー事例


Autodesk 3ds Max & Inventor をフル活用して切りひらく 工作機械ビジュアライゼーションの新たな世界:株式会社ソディック DAC

ソディック DAC は、工作機械メーカーとして知られる(株)ソディックの印刷部門から生まれた会社です。ソディックの製品である工作機械の取扱説明書やカタログ、DM 等を制作、印刷しています。同社ではソディック営業の短納期・少部数の要望に応えるため、デザイン、印刷、製本、出荷まで一気通貫で仕上げる体制を確立しています。同社は工作機械関連の印刷物に特化した技術とニーズに即応するフットワークを特徴とし、新技術の導入にも意欲的に取組んでいます。その最も新しい挑戦の 1 つが Autodesk 3ds Max、Autodesk Inventor による 3D CG の社内制作です。

企業を取り巻く環境はますます厳しさを増し、もはや現状を維持するだけではその存続も難しいのが現実です。われわれが生き残っていくには、ネットワークを最大限利用し、電子化技術を活かしながら他社との差別化を図っていかなければなりません。その意味で 3ds Max や Inventor で作る 3D CG は、弊社技術を高めて付加価値を向上させ、変化に素早く追従するための必須ツールといえるでしょう。今後さらなる活用を進めていく計画です。
芳賀 雅右 氏
株式会社ソディック DAC 代表取締役

 株式会社ソディック DAC ユーザ事例


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Autodesk Inventor を駆使して創造する新たなものづくりの形 「ひとりメーカー」:ビーサイズ株式会社

実用性と美しさを兼ね備え、発売から数カ月で初期ロットを完売。世界的に有名なドイツのデザインアワードや日本のグッドデザイン賞を受賞し、注目を集めた LED デスクライト「STROKE」。開発元である Bsize 代表の八木 啓太氏が、企画から回路/筐体設計、試作、各種試験に量産設計まで、たった 1 人で作りあげた製品の開発作業になくてはならないメインツールがオートデスクの 3 次元 CAD、Autodesk Inventor Professional でした。

Inventor のような CAD の最も素晴らしい点は、それが一種のプラットフォームになり得るという事です。Inventor という共通のツールによって、皆が同じようにデータに触れて編集することができる。つまり、CAD とデータさえあれば誰もが作り手としてものづくりに参加できるのです。このような「ものづくり環境」の要となるインターフェイスこそ 3D CAD であり、その活用によってものづくりの進化が劇的に加速します。
―八木 啓太 氏
ビーサイズ株式会社 代表/デザインエンジニア

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大型化、複雑化、短納期化に伴う課題を 3 次元設計で解決:キヤノントッキ株式会社

キヤノントッキ株式会社は、有機 EL ディスプレイの製造装置を中心に、薄膜太陽電池の製造装置、スパッタ装置、CVD 装置などの設計・開発・製造販売を行う真空装置メーカーです。特に有機 EL ディスプレイの量産装置では世界で初めて開発に成功し、現在もトップシェアを維持しています。キヤノントッキならではの 3D 設計の利用法、Autodesk Inventor 導入後のメリットなどご紹介いただきました。

Inventor を選定した決め手としては、 AutoCAD との互換性、一体感というものがあります。すべてを無理に 3 次元化するのではなく、適材適所、2 次元と 3 次元をうまく使い分ける必要があります。Inventor は Suite 製品というかたちで、2 次元と 3 次元の壁をなくし、一つの設計ツール群になっています。これが最大の特徴であり、決め手だったと思います。
―太田 明 氏
キヤノントッキ株式会社 商品開発推進センター 機構設計部 設計推進課


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zecOO を生み出した Inventor と Alias のコラボレーション

完全オーダーメイドの電動バイク「zecOO(ゼクー)」のデザインを担当した znug design の根津 孝太氏と、車体製造を担当したオートスタッフ末広の中村 正樹氏。Autodesk Inventor を導入したきっかけや zecOO の開発秘話をお話しいただきました。

Inventor のソフトウェアの中に工作機械が全部入っている。ノート(パソコン)に入れて持って行けばどこでもモノを作れる、と思った瞬間に夜眠れなくなりましたね。
―中村 正樹 氏
有限会社オートスタッフ末広

Inventor は「ものづくり」をする人にとってわかりやすい、理解しやすい、自然なツール。デジタルで作ったものがそのまま資産となり次のフェーズに移行できるようになった、というところが一番大きなところかなと思います。
―根津 孝太 氏
有限会社 znug design(ツナグ デザイン)


Autodesk Inventor による 3 次元設計をベースに目指すのは「世界最高水準」品質のものづくり:アキュフェーズ株式会社

横浜市のアキュフェーズ株式会社は、アンプ、CD プレーヤー、チューナーなど民生用オーディオ機器を開発生産している音響機器メーカーです。競争の厳しいオーディオの世界にあって40年余もの歴史を持つ同社は、創業当初より高度なピュアオーディオに特化した「世界最高水準」のものづくりを貫き、いまや広く世界に知られる存在となっています。製品カタログで積極的に製品の中を見せ、同社ならではの美しい設計を可能にしているのが、設計部門のメインツールである Autodesk Inventor です。

3D CAD 導入にあたっては、各社の試用版で実際にモデルを作り、組図を組んで図面まで制作してみた上で Inventor を選びました。決め手は使いやすさ。初めて 3D に触れる設計者も Inventor なら使えると感じたのです。もう一つはハーネス設計の機能。最初から、この機能を持つ Inventor を配線の引回し等に使いたかったのです。これら導入当初に期待したことはすべて実現しています。もちろん解決すべき問題はありますが、やはり当社の設計手法に一番合った 3D CAD です。
―伊東 健一 氏
アキュフェーズ株式会社 第一技術部 機構二課 係長

 アキュフェーズ株式会社 ユーザ事例


Autodesk Inventor と 3D プリンタの組合せでものづくりのスピードが強力に加速する:株式会社 山装

横浜市の山装は、建築防水資材の製造・販売を行う建築資材メーカーです。かつては建築工事部品専門の商社でしたが、約 10 年前から自社内で「ものづくり」を開始。ニーズに応えた防水関連製品を次々開発し、主力商品の多くで現場の声に応えた機能付加や改良を行っています。多くの製品を毎年確実に進化させ、営業スタッフとの緻密な連携により現場の声をダイレクトに取り込み、それを素早く的確に具現化しています。それを支えているのが、Autodesk Inventor と 3D プリンタ の組合せによる同社独自のものづくりシステムです。

Inventor と 3D プリンタによる開発の次のステップは、3D プリンタの出力に「本物の素材」を使うことです。やはり金属、特にステンレスで出力できれば、現場の方にも実際に試していただけます。すでにそういう 3D プリンタも出ていますが、これがコストダウンされればすごい変化が起きるでしょう。これまで金型代が出なくて採算が取れなかったような製品も、作れるようになるかも知れません。これからがますます楽しみですね。
―廣瀬 隆行 氏
株式会社 山装 営業部 開発技術課 課長

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Inventor を介して連携するデザイナーとエンジニア 遊具開発を革新した 3 次元設計の新しい形:日都産業株式会社 羽村工場

創業 70 年を超える公園遊具の専門メーカーの日都産業株式会社では、近年多機能化した『複合遊具』が主流となった市場にて、さまざまなパターンの提案書を短期間で作成可能にした、Autodesk Inventor を活用しています。より高度なデザイン性やプレゼンにおける見せ方等が重要視されている中、事細かにあらゆる方向から描写した提案書を作成でき、さらに余った時間をブラッシュアップや複数案の制作、見せ方の工夫等に割くことでプレゼン品質は大きく向上したそうです。また、Autodesk Inventor は密接に連携したデザイナーとエンジニアを開発の両輪とする独自の協力体制を支えるための大事なツールとしても活躍しています。

当社では、デザイナーも Inventor を使います。 同じツールを使ってエンジニアと緊密に連携し、新しい遊びの提供と安全性の確保に務めています。
— 小林原生 氏 日都産業株式会社 羽村工場 技術部 デザイン課 課長

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