Keyboard ALT + g to toggle grid overlay

機能

機械設計のための 3D CAD ソフトウェア

Inventor® は、製品開発や機械設計のための 3D CAD モデリング ソフトウェアです。Inventor のモデリング、設計、シミュレーション、レンダリングの機能をご確認ください。

製品デザイン

  • シェイプ ジェネレータ

    高性能を実現するための設計の選択肢を短時間で作成し、評価できます。

    (ビデオ:1 分 59 秒 英語)

  • パラメトリック モデリング

    直感的なユーザ インターフェイスで 3D モデルの作成や編集できるので、設計作業に集中できます。(ビデオ:2 分 33 秒 英語)

    詳細はこちら(英語)

  • アセンブリ モデリング

    アセンブリ レベルで設計を組み合わせて機能させる方法です。

    (ビデオ:2 分 43 秒 英語)

  • 図面の作成

    製造に適した正確で分かりやすく詳細な図面を迅速に作成できます。

    (ビデオ:3 分 7 秒 英語)

コラボレーションと設計の自動化

  • 共有ビューによるコラボレーション

    モデルや設計データを使ったコラボレーションをオンラインで実行できます。オートデスクのビューアを使用すれば、誰でも共有ビューでレビューやコメントをすることができます。(ビデオ:2 分 23 秒 英語)

  • ネイティブでないデータでも使用可能

    他社製 CAD データでも関連リンクを保持できます。(ビデオ:2 分 45 秒 英語)

    詳細はこちら(英語)

  • フレーム設計の自動化

    構造フレームの設計とテストを迅速に行えます。(ビデオ:2 分 10 秒 英語)

  • 設計オートメーション

    iLogic により、アセンブリを素早く再構成できます。(ビデオ:2 分 英語)

モデリング

  • シート メタル

    製造にいつでも回せる、複雑なシート メタル製品を設計できます。

    (ビデオ:1 分 42 秒 英語)

  • モデルベースの定義

    後工程で活用できるよう、3D モデルに製造情報を組み込めます。

    (ビデオ:2 分 10 秒 英語)

    詳細はこちら(英語)

  • コンテンツ センター

    カスタマイズ可能な包括的なライブラリから、標準コンポーネントを選択できます。

  • BIM との相互運用性

    設定可能な 3D CAD モデルを BIM オブジェクトに変換できます。

  • 柔軟なモデリング

    パラメトリック モデリング、フリーフォーム モデリング、ダイレクト モデリングなど、作業ごとに最適なモデリング ツールを使用できます。

    詳細はこちら(英語)

  • ダイレクト モデリング

    簡単なプッシュ/プル コントロールを使用して、読み込んだジオメトリのフィーチャを移動、回転、サイズ変更、尺度変更できます。

  • フリーフォーム モデリング

    点、エッジ、面を移動して、形状を自由にスカルプトできます。

  • メカニカル コンセプト設計とレイアウト設計

    Inventor で DWG™ ファイルを直接開き、3D モデルのベースとして使用できます。

    詳細はこちら(英語)

  • プラスチック部品設計

    Inventor の専用ツールでプラスチック部品を設計および解析できます。

  • コンポーネント ジェネレータとカリキュレータ

    内蔵のカリキュレータにより、溶接、クランプ、圧入など共通ジョイントの設計を通知できます。

  • チューブ & パイプ設計

    Inventor の自動化ツールとフル コントロール機能を使用して、チューブとパイプの配管を作成できます。

データ接続

  • プリント基板の相互運用性

    電子設計と機械設計の情報を統合し、一元的な製品情報として定義できます。

  • データ管理

    強力な検索機能により、簡単にファイルを検索して、設計ファイルを迅速にコピーできます。また、Vault と連携します(Vault は Product Design & Manufacturing Collection に含まれています)。

シミュレーションとビジュアライゼーション

  • 分解図とアニメーション

    製品のドキュメント、マニュアル、組み立て手順書などに、複雑なアセンブリの分解図やアニメーションを組み込むことができます。

  • ダイナミック シミュレーション

    荷重をかけながら設計の動き、速度、加速度の状態を評価できます。

  • 応力解析

    製造工程のどの段階にあっても、パーツにかかる応力をすばやく確認したり、製品全体の詳細な解析を実施することができます。

  • ビジュアライゼーションとレンダリング

    ビジュアライゼーション ツールとレンダリング ツールを使用して製品の外観を確認できます。