Autodesk Revit: 設計と施工のための BIM ソフトウェア

建物設計およびインフラ設計を 3D で実施できます。より環境に優しいプロジェクト建設で、世界を改革します。

Autodesk Revit でできること

Autodesk Revit の最新リリースを見る(ビデオ: 6 分 25 秒 英語)

設計意図を構想して開発

Revit ではスケッチ、集計、共有、注釈、ビジュアライゼーションのためのツールを利用でき、建築設計者、土木エンジニア、協力事業者は効率的に共同作業を進めることができます。

共同作業のモデリングによって、チームで常に同じ認識を共有

チームで常に同じ認識を共有

オートデスクでは、AEC プロジェクトチームがオフィスでも外出先でも共同作業ができる機能を提供しています。Revit クラウド ワークシェアリングと BIM Collaborate Pro は、共同作業と共通データ環境をサポートします。

Revit では、McNeel Rhino など、他の AEC アプリケーションの設計データをリンク可能

すべての人にとって優れた建物を実現

Autodesk Revit を使用する建築設計者や土木エンジニアは、統合された解析ツールと、さまざまなデータセットやファイル タイプを統合できる機能を活用して、確信を持って設計できます。

AEC Collection で自信を持って設計に対応

CAD、BIM、クラウド設計ツールを使用する建築設計者、土木エンジニア、建設・施工スペシャリストは、業界水準の各種ソフトウェアがコスト効率よくバンドルされた AEC Collection を活用しています。AEC Collection で Revit と AutoCAD を利用すると、スタンドアロン製品と比べて、年間で数千ドル分の費用を節約できます。

*各製品を個別に購入する場合と比較。


AEC Collection でさまざまな作業に適切なツールを使用

併せて使用することでさらにパワーを発揮: AutoCAD と Revit

AutoCAD と Revit を組み合わせて使用すると、設計からドキュメント作成のワークフローをすばやく効果的に実施できます。概要を見る(ビデオ: 1 分 21 秒 英語)

Autodesk Forma の概要

コレクションの新機能: Forma から Revit に設計ワークフローを連携させ、デスクトップからクラウドに設計ワークフローを戻すことができます。(2 分 16 秒 英語)

Revit の地形ソリッド ツールのスクリーン キャプチャ

ウェビナー

BIM の基礎: ランドスケープ デザイン

CAD および BIM ワークフローをランドスケープ デザイン業務に統合するメリットについて説明しています。用地設計およびランドスケープ デザインに対応する Revit の新機能をご覧ください。

 


市街地の中層の複合建物開発のリアリスティック レンダリング

製品ニュース

Autodesk Revit 2024 の新機能を見る

最新リリースの用地ツール、Twinmotion for Revit、その他の詳細をご覧ください。

 


Twinmotion for Autodesk Revit でレンダリングした上空から見た都市景観

製品ロードマップ

Autodesk Revit の次なる機能を見る

Revit の公開ロードマップで、製品開発パイプラインの最新情報をご確認ください。

 


よくある質問(FAQ)

Revit のダウンロード方法を教えてください。

ダウンロード プログラムと、個人ユーザー または管理者用のインストール マニュアルをご用意しています。使用可能なダウンロード プログラムは Autodesk Account(英語) に表示されます。製品を検索し、バージョン、プラットフォーム、言語、ダウンロード方法を選択します。詳細については、Autodesk Knowledge Network を参照してください。

Autodesk Revit はどのような用途に利用できますか?

Autodesk Revit は、建築、エンジニアリング、施工プロジェクトの設計、ドキュメント作成、ビジュアライゼーション、遂行に使用されます。

Autodesk Revit はどのようなユーザーを対象にしていますか?

建築設計者、構造エンジニア、MEP エンジニア、土木エンジニア、建設・施工スペシャリスト、ファブリケーター、コンピュテーショナル デザイナー、施主など、さまざまなユーザーが、建物およびインフラの設計、施工、運営、メンテナンスの業務目標を達成するために Autodesk Revit を使用しています。

現在のバージョンのサブスクリプションでは、Revit のどのバージョンを使用できますか? 

Revit サブスクリプションでは、3 つ前までのバージョンをインストールして使用できます。ダウンロード可能なバージョンは、サブスクリプションのご購入後に Autodesk Account(英語) に一覧表示されます。「サブスクリプションメンバーが使用可能な前バージョン」も参照してください。

Autodesk Revit はどのオペレーティング システムで動作しますか?

Autodesk Revit は Microsoft® Windows で動作します。詳細については、Revit の動作環境を参照してください。

Revit を複数のコンピュータにインストールできますか? 

Revit のサブスクリプションを購入すると、最大 3 台のコンピュータまたはその他のデバイスに Revit をインストールできます。ただし、指名ユーザーがソフトウェアにサイン インして使用できるのは、一度に 1 台のコンピュータのみです。詳細は、「ソフトウェア使用許諾契約」を参照してください。 

Revit の無償体験版を有償のサブスクリプションに変更するにはどうすればよいですか? 

体験版のソフトウェアを起動して、体験版の画面から[購入する]をクリックするか、Revit の購入ページでご購入ください。購入時には、体験版のサイン インに使用したものと同じ電子メール アドレスとパスワードを入力します。詳しくは、「無償体験版からサブスクリプションに変換する」を参照してください。

Autodesk Revit の無償体験版を使用しています。役立つリソースを教えてください。

Revit クイック スタート ガイド」(英語)は、学習の開始に最適な場所です。分かりやすいオンライン講義と建築、構造、MEP のモデルを通じて Autodesk Revit の基礎を学習できます。Autodesk Revit を開くと、ホーム画面にサンプル コンテンツがあります。 

キーボード ショートカット」(英語) のガイドも提供されています。ソフトウェアの使用方法を習得する際は、ショートカットを活用することをお勧めします。

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