Autodesk Revit:設計と施工のための BIM ソフトウェア

建物設計およびインフラ設計を 3D で実施できます。環境に優しいプロジェクトで、建物建築に変革をもたらします。

画像提供:Stantec および EVER RED.。Twinmotion のレンダリング

Autodesk Revit でできること

インテリジェント設計とドキュメント作成で BIM のパワーを活用

設計意図を構想して開発

Revit ではスケッチ、集計、共有、注釈、ビジュアライゼーションのためのツールを利用でき、建築設計者、土木エンジニア、建設・施工事業者は効率的に共同作業を進めることができます。

Autodesk Docs でホストされたファイルを使ってプロジェクトを調整し、コンサルタントと共同作業

チームで常に同じ認識を共有

オートデスクは、オフィスでも現場でも場所を問わずに AEC プロジェクトチームが共同作業を進めることができる機能を提供しています。Revit クラウド ワークシェアリングと BIM Collaborate Pro は、共同作業と共通データ環境をサポートします。

Revit では、McNeel Rhino など、他の AEC アプリケーションの設計データをリンク可能

すべての人にとって優れた建物を実現

Autodesk Revit を使用する建築設計者や土木エンジニアは、統合された解析ツールと、さまざまなデータセットやファイル タイプを統合できる機能を活用して、確信を持って設計できます。

Insight でサステイナブル デザインを推進

AEC Collection で自信を持って設計に対応

CAD、BIM、クラウド設計ツールを使用する建築設計者、土木エンジニア、建設・施工スペシャリストは、業界水準の各種ソフトウェアがコスト効率よくバンドルされた AEC Collection を活用しています。AEC Collection で Revit と AutoCAD を利用すると、スタンドアロン製品と比べて、年間で数千ドル分の費用を節約できます。

*各製品を個別に購入する場合と比較。


AEC Collection を利用して各プロジェクトに適切なツールで対応

併せて使用することでさらにパワーを発揮: AutoCAD と Revit

AutoCAD と Revit を組み合わせて使用すると、設計からドキュメント作成のワークフローをすばやく効果的に実施できます。概要を見る(ビデオ:1 分 21 秒 英語)

Autodesk Forma の概要

コレクションの新機能:Forma から Revit に設計ワークフローを連携させ、設計ワークフローをデスクトップからクラウドに同期できます。(ビデオ:2 分 16 秒 英語)

現代の建築設計

顧客リソース

Customer Value Hub

オートデスクと AEC コミュニティが連携してアイデアを共有し、Revit の新たな機能の方向性を検討します。


ミーティング中の建築設計、エンジニアリング、建設の専門家

製品ニュース

Autodesk Revit 2025 の新機能を見る

最新リリースの総炭素量解析、用地設計の機能強化などについて説明します。


Twinmotion for Autodesk Revit でレンダリングした上空から見た都市景観

製品ロードマップ

Autodesk Revit の次なる機能を見る

Revit の公開ロードマップで、製品開発パイプラインの最新情報をご確認ください。

 


よくある質問(FAQ)

Revit のダウンロード方法を教えてください。

ダウンロード プログラムと、個人ユーザー または管理者用のインストール マニュアルをご用意しています。使用可能なダウンロード プログラムは Autodesk Account(英語) に表示されます。製品を検索し、バージョン、プラットフォーム、言語、ダウンロード方法を選択します。詳細については、Autodesk Knowledge Network を参照してください。

Autodesk Revit はどのような用途に利用できますか?

Autodesk Revit は、建築、エンジニアリング、施工プロジェクトの設計、ドキュメント作成、ビジュアライゼーション、実行に使用されます。

Autodesk Revit はどのようなユーザーを対象にしていますか?

建築設計者、構造エンジニア、MEP エンジニア、土木エンジニア、建設・施工スペシャリスト、ファブリケーター、コンピュテーショナル デザイナー、施主など、さまざまなユーザーが、建物およびインフラの設計、施工、運営、メンテナンスの業務目標を達成するために Autodesk Revit を使用しています。

現在のバージョンのサブスクリプションでは、Revit のどのバージョンを使用できますか? 

Revit サブスクリプションでは、3 つ前までのバージョンをインストールして使用できます。ダウンロード可能なバージョンは、サブスクリプションのご購入後に Autodesk Account (英語) に一覧表示されます。「サブスクリプション メンバーが使用可能な前バージョン」も参照してください。

Autodesk Revit はどのオペレーティング システムで動作しますか?

Autodesk Revit は Microsoft® Windows で動作します。詳細については、Revit の動作環境を参照してください。

Revit を複数のコンピューターにインストールできますか? 

Revit のサブスクリプションでは、最大 3 台のコンピューターまたは他のデバイスにインストールできます。ただし、指名ユーザーがソフトウェアにサインインして使用できるのは、一度に 1 台のコンピューターのみです。詳細は、ソフトウェア使用許諾契約を参照してください。 

Revit の無償体験版を有償のサブスクリプションに変更するにはどうすればよいですか? 

体験版のソフトウェアを起動して、体験版の画面から[購入する]をクリックするか、Revit の購入ページでご購入ください。購入時には、体験版のサイン インに使用したものと同じ電子メール アドレスとパスワードを入力します。詳細は、「無償体験版からサブスクリプションに変換する」を参照してください。

Autodesk Revit の無償体験版を使用しています。役立つリソースを教えてください。

Revit クイック スタート ガイド(英語)は、学習の開始に最適な場所です。分かりやすいオンライン講義と建築、構造、MEP のモデルを通じて Autodesk Revit の基礎を学習できます。Autodesk Revit を開くと、ホーム画面にサンプル コンテンツがあります。 

キーボード ショートカットのガイドも提供されています。ソフトウェアの使用方法を習得しながら、ショートカットを活用することをお勧めします。

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